林田 光史

福岡支社
ファイナンシャルコンサルタント

林田 光史

Profile

• 1995年 長崎県長崎市生まれ
• 2002年 長崎市立愛宕小学校 入学
• 2008年 長崎市立小島中学校 入学
• 2011年 長崎南山高等学校 入学
• 2014年 藤川学園 救急救命士学科 入学
• 2017年 長崎公務員専門学校 入学
• 2018年 長崎市消防局 入局
• 2026年 株式会社core management 入社


Q 今までの経歴を教えてください


長崎県長崎市で産声をあげ、二人の姉に甘やかされながら育ちました。
私の原点にあるのは、父親が営む商店街での暮らしです。
幼い頃から周囲の大人たちに温かく見守られ、同じ年の子どもたちと「もっとこの街を発展させたいね」と自然に語り合うような環境で育ったため、自ずと「将来は長崎に貢献したい」という強い想いが芽生えていきました。
小・中・高校時代は野球に打ち込む日々を過ごし、高校卒業時に改めて進路を考えた際、最もシンプルに地域に貢献できる方法として頭に浮かんだのが、人の命を救う「消防士」への道でした。
夢を叶えるため、福岡県の藤川学園救急救命士学科に進学。
同じ目標を掲げた仲間たちと切磋琢磨しながら勉強し、念願だった消防士になることができました。
その後8年間、一刻を争う現場で人命に向き合う中で命の尊さを学びました。これまでの人生30年間を振り返ると、本当に多くの方に支えられてきたと実感しており、感謝の気持ちが溢れると同時に、全国にいつでも頼れる仲間がいることが私の人生の財産となっています。

Q Core Management との出会い、そして入社を決めた理由を教えてください


専門学校時代の仲間であり、苦楽を共にした寺師裕太郎から話を聞いたのがきっかけです。
専門学校時代、成績が振るわず目標に届かないと危惧した私は、成績上位だった寺師を含む3人グループがいる寮へ迷わず飛び込み、教えを請いました。
「自分の足りない部分」を素直に受け止め、成長のためにあえて厳しい環境に身を置くことを選びました。そして、仲間が全力で向き合ってくれたおかげで、無事消防士になるという目標を達成することができました。
元々は「命を救うことで長崎へ貢献したい」という希望を信じて消防の道を選びました。
しかし現実は非情で、自分の無力さを突きつけられ、多くの救えない命を前に「他にもっと自分にやれることがあるのではないか」と自問自答を繰り返す日々もありました。
そんな時、資産形成の担当者として再会した寺師にこのやり切れない苦悩を打ち明けたところ、「長崎に雇用を生むことが地域の発展に繋がり、豊かな人生を送る人を増やすことにも繋がる」という、全く異なる貢献への道のりを示してくれました。このビジョンにワクワクが止まらなくなり、より大きな夢に挑戦したいと考え、転職を決意しました。

Q 客観的に見たCoreメンバーの印象を教えてください


人を思いやり、人に熱く、成長することに貪欲な集団です。
特に、私に真摯に向き合ってくれた寺師との出会いには本気で感謝しています。
また、Coreでは週に一度の全体ミーティングがありますが、そこでは改善点や上手くいかなかったことも全て「丸裸」にして共有します。
最初はなぜそんなことをするのか不思議でしたが、「弱さを受け入れ、それを乗り越えるために行動し続けることが自身の成長になり、ひいてはお客様のためになる」という理由を聞いたとき、全員が人生に本気で向き合っているのだなと深く感銘を受けました。

Q Core Managementでは『お客様の担当者=人生の担当者』という位置づけですが、どのような担当に人生を預けたいですか?


本気で関わる人の幸せを考え、可能性を引き出してくれる「男気」を持った担当者です。
対峙する方が何に悩み、何を求めているのか、相手の立場になって本気で寄り添ってくれる「器の大きな人」でなければ、本音で語り合うことはできないと考えるからです。
私はこれまでの人生、周りの仲間や先輩、後輩たちと本音でぶつかってきました。
消防士を辞めてCoreへの転職を決めた時も、地元の仲間たちが私の背中を押し、寺師に「光史をよろしく頼む」と託してくれたそうです。
そんな風に、誰かの人生や想いを背負えるような熱い人間、人望のある人間に私自身もなっていきたいです。
資産形成には長い時間が必要です。一生モノのお付き合いになるからこそ、金融経済の知識はもちろん、人間としての成長を泥臭く追い求め続けられる人、そしてお互いの人生を丸ごと預け合えるような熱い人に託したいと思っています。

Q 仕事を通じて将来的に成し遂げたいことやこれから入ってくる仲間に向けてメッセージをお願いします!


この仕事を通じて、多くの方の“今”と“将来”にワクワクを届けたいと心から思っています。
1人でも多くの方が、不安ではなく、楽しみを持って未来を迎えられるように。
そして「今」をもっともっと楽しめるように。
そのために、担当させていただく方と深く向き合い、その方の理想を実現するために日々努力を重ね続けます。
決して簡単な道のりではありませんが、それでも、一緒にワクワクする未来を描きながら歩んでいけることは、もはや“仕事”という枠を超えた大きな喜びであり、その過程で得られる学びや気づきは計り知れないものがあります。
新しく仲間になる皆さんへ。
Coreは、人として格好よく生きたい人が集まる場所です。
ともに成長し、互いの人生をより良くしていける仲間がここにいます。
一緒に、ワクワクする未来をつくりましょう。

福岡支社
ファイナンシャルコンサルタント

林田 光史

Profile

• 1995年 長崎県長崎市生まれ
• 2002年 長崎市立愛宕小学校 入学
• 2008年 長崎市立小島中学校 入学
• 2011年 長崎南山高等学校 入学
• 2014年 藤川学園 救急救命士学科 入学
• 2017年 長崎公務員専門学校 入学
• 2018年 長崎市消防局 入局
• 2026年 株式会社core management 入社


Q 今までの経歴を教えてください。

長崎県長崎市で産声をあげ、二人の姉に甘やかされながら育ちました。
私の原点にあるのは、父親が営む商店街での暮らしです。
幼い頃から周囲の大人たちに温かく見守られ、同じ年の子どもたちと「もっとこの街を発展させたいね」と自然に語り合うような環境で育ったため、自ずと「将来は長崎に貢献したい」という強い想いが芽生えていきました。
小・中・高校時代は野球に打ち込む日々を過ごし、高校卒業時に改めて進路を考えた際、最もシンプルに地域に貢献できる方法として頭に浮かんだのが、人の命を救う「消防士」への道でした。
夢を叶えるため、福岡県の藤川学園救急救命士学科に進学。
同じ目標を掲げた仲間たちと切磋琢磨しながら勉強し、念願だった消防士になることができました。
その後8年間、一刻を争う現場で人命に向き合う中で命の尊さを学びました。これまでの人生30年間を振り返ると、本当に多くの方に支えられてきたと実感しており、感謝の気持ちが溢れると同時に、全国にいつでも頼れる仲間がいることが私の人生の財産となっています。

Q Core Management との出会い、そして入社を決めた理由を教えてください。

専門学校時代の仲間であり、苦楽を共にした寺師裕太郎から話を聞いたのがきっかけです。
専門学校時代、成績が振るわず目標に届かないと危惧した私は、成績上位だった寺師を含む3人グループがいる寮へ迷わず飛び込み、教えを請いました。
「自分の足りない部分」を素直に受け止め、成長のためにあえて厳しい環境に身を置くことを選びました。そして、仲間が全力で向き合ってくれたおかげで、無事消防士になるという目標を達成することができました。
元々は「命を救うことで長崎へ貢献したい」という希望を信じて消防の道を選びました。
しかし現実は非情で、自分の無力さを突きつけられ、多くの救えない命を前に「他にもっと自分にやれることがあるのではないか」と自問自答を繰り返す日々もありました。
そんな時、資産形成の担当者として再会した寺師にこのやり切れない苦悩を打ち明けたところ、「長崎に雇用を生むことが地域の発展に繋がり、豊かな人生を送る人を増やすことにも繋がる」という、全く異なる貢献への道のりを示してくれました。このビジョンにワクワクが止まらなくなり、より大きな夢に挑戦したいと考え、転職を決意しました。

Q 客観的に見たCoreメンバーの印象を教えてください。

人を思いやり、人に熱く、成長することに貪欲な集団です。
特に、私に真摯に向き合ってくれた寺師との出会いには本気で感謝しています。
また、Coreでは週に一度の全体ミーティングがありますが、そこでは改善点や上手くいかなかったことも全て「丸裸」にして共有します。
最初はなぜそんなことをするのか不思議でしたが、「弱さを受け入れ、それを乗り越えるために行動し続けることが自身の成長になり、ひいてはお客様のためになる」という理由を聞いたとき、全員が人生に本気で向き合っているのだなと深く感銘を受けました。

Q Core Managementでは『お客様の担当者=人生の担当者』という位置づけですが、どのような担当に人生を預けたいですか?

本気で関わる人の幸せを考え、可能性を引き出してくれる「男気」を持った担当者です。
対峙する方が何に悩み、何を求めているのか、相手の立場になって本気で寄り添ってくれる「器の大きな人」でなければ、本音で語り合うことはできないと考えるからです。
私はこれまでの人生、周りの仲間や先輩、後輩たちと本音でぶつかってきました。
消防士を辞めてCoreへの転職を決めた時も、地元の仲間たちが私の背中を押し、寺師に「光史をよろしく頼む」と託してくれたそうです。
そんな風に、誰かの人生や想いを背負えるような熱い人間、人望のある人間に私自身もなっていきたいです。
資産形成には長い時間が必要です。一生モノのお付き合いになるからこそ、金融経済の知識はもちろん、人間としての成長を泥臭く追い求め続けられる人、そしてお互いの人生を丸ごと預け合えるような熱い人に託したいと思っています。

Q 仕事を通じて将来的に成し遂げたいことやこれから入ってくる仲間に向けてメッセージをお願いします!

金融の仕事を通じて知識を身につけ、Coreという環境で人間力を高めることで、私に関わる多くの方が「幸せだ!」と胸を張って言えるような人生を共に歩んでいきたいです。
具体的には、成し遂げたいことが2つあります。
1つ目は、地元・長崎に支社を作り、雇用を生み出すことで大好きな長崎に貢献すること。
ひいては、誰もが一度きりの人生を本気で歩める環境を全国に広げていきたいと思っています。
2つ目は、地元の仲間と共に、長崎のためになるものを一つでも多く形にすることです。
決して簡単ではありませんが、だからこそ人生をかける価値があります。
まずは目の前のことに全力を注ぎ、自分に打ち勝ちながら必ず成し遂げてみせます。
Coreは、理想の人生を叶えたいと願う人が集まる場所です。
人は一人では生きていけませんし、最初は目標が決まっていない時期があってもいいと思います。
かつて私が寺師にきっかけをもらったように、次は私が、誰かのきっかけになれる人間になりたい。
人生に悩んでいる方、本気になりたい方、ぜひ一度私たちと本音で対話してみませんか?

目次